April 22, 2014

(Source: levrocca, via barmaroc)

April 22, 2014
"失敗をしたことが無い者は、何も新しいことに挑戦したことがない。"

— アルバート・アインシュタイン (via orehmi) (via teamrock) (via handa) (via shigesa)(via derutcarf) (via koikoi365) (via it-shine-reading) (via yaruo) (via iyoupapa) (via petapeta) (via newroutine, hikeda)
2010-02-07 (via gkojay) (via it-shine-reading) (via usaginobike) (via shortcutss) (via maenomeri)

April 22, 2014

automotive-lust:

Mercedes racing heritage appreciation post: S63 and 300 SEL AMG

(via barmaroc)

April 22, 2014
"日本のGDPってバブルの時より上がってるのに、なんでお給料は増えへんの?"

Twitter / twdshamano (via igi)

(via trigo-research)

April 22, 2014
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たまった脂肪を燃やす技

今回実験で、誰もが毎日するあの行動が
脂肪燃焼のカギであることを突き止めました!

実験に協力してもらったのは体型がほとんど同じ双子の兄弟。
異なる条件の部屋に分かれてもらいました。
弟にはおなかをすかすために、料理の番組や雑誌が用意された
部屋に入ってもらいます。おなかがすくと血糖値が下がり、
蓄えられていた脂肪が燃焼されるはず、という理屈です。
もう1つの部屋に入ったお兄さんが見たのは・・・
ベッド。つまり、ただ寝てもらうという実験です。

実験から、ぐっすり寝てもらった兄の方が脂肪を
燃焼している結果になりました。
なぜこのような違いが出たのでしょうか?

その違いは肝臓のある能力のおかげでした。
昼間、肝臓は活発な脳のために糖を使ってエネルギーをつくります。ところが、夜寝ると脳はそれほどエネルギーを必要としません。すると肝臓は脂肪をつかって心臓のためのエネルギー(ケトン体)をつくるモードに切り替わるのです。

昼夜で肝臓が異なる役割を果たしていたとは驚きです。
つまり、ちゃんと寝ないで、ムダに夜更かししていると、本来肝臓が燃やすはずの脂肪が燃えないのです。

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肝臓の健康を守れSP : ためしてガッテン - NHK (via flyingson)

(via mashu)

April 22, 2014
"面白い事実がある。消費税を引き上げたのは1997年。実はそれ以降、税収がこの年を上回ったことは一度もない。デフレと低成長を放置するかぎり、増税をしても税収は増えない。"

Twitter / @HeizoTakenaka (via shibata616)

(via trigo-research)

April 22, 2014
"ビニール傘100本くらいに発信装置つけてさりげなく放流して一年間ログ取るみたいなの、東京で誰かひとりくらいやってそう。"

Twitter (via ryotarox)

(via desespoirdeigrek)

April 22, 2014
tknr:

(愛 新一 - プロフィール写真から)

tknr:

(愛 新一 - プロフィール写真から)

(via burnworks)

April 22, 2014
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英語を喋りたくない →機械翻訳の研究をする →成果が出る →国際会議で発表 が現実のものとなってしまった。

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Twitter / odashi_t (via gearmann)

(via twinleaves)

April 22, 2014
"韓国のフェリーの事故、「一見無駄に見える日々の細かいルールを無視した積み重ねは最終こうなる」という事例として学ぶ所が多い。「あの国だから」で済ませちゃいかんと思う。"

Twitter / CSambo (via yoshimuraspeed)

(via dojiahol735)